大人になってからでもピアノは弾ける
阿久悠さんの作詞で作曲は坂田晃一さん、そして歌っているのが西田敏行さんとくれば、そう「もしもピアノが弾けたなら」
もう30年も前のナツメロなんですけれども、今聞いても全然色褪せていないですね。
西田さんの声がすごくいいです。
ハリのあるバリトンです。
もっともこの頃はまだ彼も若かったからなぁ。
もしもピアノが弾けたなら・・・
というフレーズに始まって、思いのすべてを君に伝えることができるのに・・・と続きます。
ロマンチックですねぇ。
アナタにもそんなシーンを夢みた青春時代があったはずです。
今もお家にピアノが置いてあるんじゃないですか?
今はどなたがそのピアノを弾いてらっしゃいますか?
幼かった娘さんも独立された後、ご夫婦二人でお暮らしなんですね?
奥さんのピアノの腕前はまだまだ大丈夫、ご主人もそろそろピアノを始めてみませんか?
ピアノを遊ばせておくなんて実にもったいない。
ピアノを欲しくても手の届かない人たちがたくさんいらっしゃるんですから、ピアノは有効に使ってあげなくっちゃ罰が当たります。
ナムアミダブツ・・・
ピアノを始めるのに決して遅すぎることはありません。
ピアノ教室に通わなくても、わずか10日間で、自宅で簡単にピアノを弾けるようになる方法があります。
しかも美人のお姉さま方に密着コーチをしてもらえます。
テレビ東京で有名になったあの美人ピアニスト、中村姉妹のDVDです。
さあ、ご主人も奥様も、青春時代の夢をもう一度思い起こしてください、ピアノを弾く夢を!
ご主人は奥様に、奥様はご主人に、思いのたけを伝えてくださいね。
